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平成29年度 情報処理学会東北支部研究会

日時:2018年1月20日(土)10:20~16:10
会場:東北学院大学 泉キャンパス 2号館2階 229教室
会場へのアクセス

ホームページURL : https://takeda-lab.jp/ipsj/

 

発表プログラム(○印は発表者)

■セッション1 (10:20-12:00)

座長:菅原 研(東北学院大)

 

[1-1]
[講演取り消し]

[1-2]
Deep Q-Networkを用いた不完全情報ゲームの評価関数の開発
〇工藤 魁斗, 武田 敦志 (東北学院大)

[1-3]
強化学習を用いたロボット制御パラメータの自動推定手法
〇菅野 顕生, 武田 敦志 (東北学院大)

[1-4]
物理シミュレータを用いた自動運転システムの開発
〇鴨田 航, 武田 敦志 (東北学院大)

[1-5]
ニューラルネットワークを用いた音楽データの楽器分類手法
〇佐藤 佑樹, 武田 敦志 (東北学院大)

■セッション2 (13:00-14:40)

座長:伊藤 則之(東北学院大)

 

[2-1]
分散秘匿計算による高度な安心・安全を確保する情報管理基盤の提案
〇樋地 正浩 (東北大, 日立ソリューションズ東日本), 橋 祐一 (日立ソリューションズ東日本),
菊池 一彦 (仙台応用情報学研究振興財団, 日立ソリューションズ東日本), 藤田 茂 (千葉工大),
宮西 洋太郎 (アイエスイーエム),白鳥 則郎 (仙台応用情報学研究振興財団, 中央大)

[2-2]
CMOSイメージセンサの固定パターンノイズを固有IDとするワンタイムパスワード認証の検討
〇田中 知樹, 児玉 英一郎, 王 家宏, 高田 豊雄 (岩手県立大)

[2-3]
DPSOによるクラスタ数を自動決定するクラスタ解析手法の提案
〇石井 敦也, 岩井 俊哉 (日本大)

[2-4]
相互結合型神経回路網での結合荷重の分布特性と自発発火現象の関係
〇橋本 友希, 岩井 俊哉 (日本大)

[2-5]
ニューラルネットワークを用いた囲碁の最終盤面予測手法
〇武田 敦志 (東北学院大)

■セッション3 (14:50-16:10)

座長:杉浦 茂樹(東北学院大)

 

[3-1]
探索者の意図を体現するSpringboardに注目した有望ページ抽出手法の提案
〇川和 耀太 (福島大), 中山 祐貴 (早大), 大沼 亮, 神長 裕明 (福島大), 宮寺 庸造 (東京学芸大), 中村 勝一 (福島大)

[3-2]
入院児童が楽しむための写真展覧システムの試作と評価 -携帯端末の写真送信機能の実現-
〇佐藤 梢, 坂本 泰伸, 村上 弘志 (東北学院大)

[3-3]
VRを用いた入院児童向けストレス軽減プロトタイプシステムの開発
〇秋元 錬, 坂本 泰伸 (東北学院大)

[3-4]
動くブロックプログラミング
〇小久保 佑真, 菅原 研 (東北学院大)

 


発表時間は20分(発表15分、質疑応答5分)とします。

会場には液晶プロジェクタを用意致します。パソコン等は必要に応じ各自ご用意ください。

研究会終了後の懇親会は行いませんので、ご了承下さい。


Atsushi TAKEDA, Department of Information Science, Tohoku Gakuin University